司法書士「法人」はレア(らしい)!

2019年10月15日

こんにちは!

日本リーガル司法書士法人の新人Nです。

 

今日は、入社して半年以上経ってみて、

ちょっとずつわかってきた

日本リーガルのことをご紹介します。

 

みなさん、司法書士の事務所って

どんなイメージをお持ちですか?

 

そう、どちらかというとベテランの先生の

個人事務所なイメージありませんか?

 

実際に「司法書士法人」という形態自体、

世の中ではかなり珍しいようです。

 

しかもドアを開けたら代表が

スタンディングディスクで

仕事している様子が目に飛び込んでくるなんて、衝撃的…。

※最近席替えをして、徳本さんの場所は変わりました。

 

 

こんな風に他の士業とも合わせて

(行政書士や土地家屋調査士など)

30人も超える事務所って

全国でもなんと0.06%!!!!

 

なんってレア!

 

そもそも法人制度が認められたのも

ほんの約20年前なんだそうです。

 

でもこの規模だからこそできる

お仕事もあるわけで。

 

しかも血縁ではない2代目代表は、

本当に業界ではレアらしく、

 

徳本さんは時々士業のセミナーに

パネリストとして呼ばれたり、

雑誌の取材を受けたりもしています。

 

法人協パネリスト

 

そんなわけで、最近も東京に

行ってらっしゃいました。

 

徳本さんのgoogleカレンダーが出張になっていると、

自然と美味しいお土産を買ってきて

くださるのが楽しみなったのも、

事務所に馴染んだ証拠ですかね~。